大人気アプリメルカリで不用品を売るコツご紹介♡

大人気フリマアプリ“メルカリ”
筆者も、出品、購入どちらも使用しております♪
不要なものを断捨離する時に、捨てるだけでもお金がかかる時代。それを少しでも利益を出して処分できたら嬉しいですよね♡
しかししっかりとポイントを抑えないと、
出品したのになかなか購入されない…なんて
ことになりかねません。
今日はメルカリ出品で売れるコツをいくつかご紹介いたします♪
①なによりも「写真」の第一印象が大切!

画像が良いと思わずタップして説明を見てしまいますよね!そうすることで「ほしい」という気持ちも生まれやすいです♪
メルカリで欲しい商品を探してるユーザーが最初に目にするのはなんといっても商品の写真です。
現在メルカリでは出品写真を10枚まで掲載できますが、出品写真の1枚目は全体が写っている写真にすること。これが基本のコツです!
汚れや傷がある場合は3〜4枚目にしっかりと乗せることでトラブル防止になりますよ!
②マーケティングも大事!「SOLD」から相場を把握!

ネットオークションとは違って、メルカリは出品者の希望価格を提示することができます。
それは裏を返せば高いと全く売れないということです。
ただ、安すぎると出品者が損をしてしまいます。そのため妥当な価格で販売するのが鉄則のコツとなっています。
出品商品の適正価格を知るには、同じ商品の売れ行きをチェックすれば良いのです◎
検索窓にキーワードを入れて探せば、同じ商品か類似商品が表示されます。その中で、「SOLD」になっている物の価格をチェックしましょう。
③メルカリでなかなか売れない…見直すべきポイントは?

商品が売れない場合つい値引きをしたくなりますが、その判断ちょっと待った!値引きの前に売れない理由をもう一度見直しましょう。
・過度な補正を掛けていないか
(商品が不自然に見えないため)
・1枚目に商品全体が写っているか
(どんな商品がひと目でわかるため)
・暗すぎたり、明るすぎたりしないか
(商品が見づらくないため)
・十分な情報が含まれているか
(商品概要や状態の説明を充分にするため)
・送料別なら送料込みにできないか
(着払いで購入者の負担を大きくしないため)
・配送方法をらくらくメルカリ便にできないか(匿名配信など購入者にとって安心を与えるため)
なかなか商品が売れない時は、
上記6点を今一度チェックしてみましょう♪
商品の売れない理由は必ずしも値段にあるとは限りません。購入者にとって魅力に思えるようもう一度検討してみましょう。
いかがでしょうか?
家に物が溢れかえっていてなかなか捨てられないという人も多いはず(;_;)
そんな時はぜひメルカリを使って、
まずは自宅の不用品販売からはじめてみてくださいね♪